Tiimoの通知は、1日の流れを把握し、大切なことを忘れずに、スムーズに動き出すサポートをしてくれます。どのリマインダーを使うかは自由に選べて、あとからいつでも変更できます。
iPhoneまたはiPadの場合
通知をオンにする
- Tiimoアプリを開く
- 「自分」タブに移動
- 右上の設定アイコンをタップ
- 「通知」をタップ
- 朝のチェックインやモチベーションリマインダーなど、使いたいリマインダーをオンにする
通知音を変更する
- Tiimoアプリ内で「設定」
- 「通知」
- 「通知音」へ
- 自分にとって聞き取りやすいトーンを選ぶ
システム設定で音を調整する
- 「設定」→「Tiimo」→「通知」に進む
- 音をオンにしたい場合:通知音をオンにし、iPhoneがマナーモードになっていないか確認
- 音をオフにしたい場合:通知音をオフにする
ブラウザ版での通知について
ブラウザ版プランナーでも通知が利用できるようになりました。
以下の3ステップで設定できます。
ステップ1. パソコン上で通知を有効にする
MacOSの場合
- Macの「システム設定」アプリを開く
- 「通知」を選択
- 下にスクロールして「アプリの通知」からブラウザ(例:Chrome, Safari)を選択
- 「通知を許可」をオンにする
- 「バナー」または「通知」を選択
- 必要に応じて他の設定も調整
Windowsの場合
- 「設定」を開く
- 「システム」へ進む
- 「通知」をクリックする
- 使用しているブラウザの通知をオンにする
ステップ2. ブラウザで通知を有効にする
Google Chromeの場合
方法A
- Google Chromeを開く
- ブラウザ版プランナーにログインする
- アドレスバー左側の「サイト情報」アイコンをクリック
- 「通知」をオンにする
方法B
- Google Chromeを開き、「設定」へ進む
- 「プライバシーとセキュリティ」を選択
- 「サイトの設定」を開く
- 下にスクロールして「権限」→「通知」を選択
- 「サイトに通知の送信を許可するかどうかの確認を求める」をオンにする
- 「カスタムの動作」までスクロールし、「通知の送信を許可」セクションで「追加」をクリック
- https://webapp.tiimoapp.com/ を貼り付けて「追加」をクリック
Safariの場合
- Safariを開き、「設定」を開く
- 「Webサイト」タブを選択
- 左側メニューから「通知」をクリック
- 「Webサイトに通知の送信許可を求めることを許可」をオンにする
ステップ3. ブラウザ版で通知を調整する
- ブラウザ版プランナーにログイン
- 「通知設定」へ進む
- 好みに合わせて各種通知を設定
「1日の振り返り」機能について
Tiimoには、iOS利用者向けに「1日の振り返り」機能が用意されています。
- 設定した時間に毎日表示される
- 完了するまで表示されたままになる
- 毎日リセットされ、過去の情報は振り返れない
「1日の振り返り」の通知を設定する
- 「自分」タブへ移動
- 「設定」→「通知」→「1日の振り返りの通知」をタップ
- トグルをオンにして、時間を設定
もし通知を見逃してしまっても心配はいりません。 いつでも「今日」と表示されたタブから確認できます。
- 右上の三点リーダー(…)をタップ
- 「タスクの予定変更」をタップ
- 予定を変更したいタスクを選択
- 対象のタスクを選択した日に移動
- 気分を入力して記録を終了
「今週の振り返り」について
その週にこなしたタスクを振り返り、次の週に向けた準備をするのに役立つ機能です。
「今週の振り返り」の通知を設定する
- 「今週の振り返り」をオンにする
- 通知は日曜日に届くように設定されます(時間は好みに合わせて変更可能)
通知をうまく使うコツ
- モチベーション系リマインダーをオンにして、軽く背中を押してもらう
- 音は目立ちすぎず、でも気づけるものを選ぶ
- 通知が多すぎて疲れる場合は、1〜2個だけに絞って使う
- 慣れてきて効果が薄れてきたら、内容を変えたり一時的にオフにしてもOK
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